カレンダーが完成し、販売を始めました♪

先日の記事でもお伝えいたしましたが、絵夢の会では2017年度カレンダーを作成し、広く皆さまに販売させていただくことに致しました。

カレンダー制作・販売の経緯や、カレンダーギャラリーは、先日の記事をご覧ください。)

3月4日にカレンダーが刷り上がってきましたので、再度のカレンダーの紹介と、販売の詳細をお知らせします。

(カレンダーの販売に協力してくださるお店が増えました。この記事の「絵夢の会カレンダーを販売してくださるお店一覧」に追加していきますので、ご覧になって下さい)


◆カレンダーについて

2017年4月~2018年3月までの年度カレンダーです。

月ごとに絵夢の会のメンバーひとりひとりの独自の世界が表現されていて、それらの絵は見る人の心を優しく包みます。

絵夢の会らしい、かわいいカレンダー、価格は500円です。


◆カレンダーの購入方法

いくつかの方法があります


●お店で購入(富山県内の方)

以下のお店で絵夢の会のカレンダーを販売して頂けることになりました。価格は500円です。素敵なお店ばかりですので、ぜひ、お立ち寄りのうえ、カレンダーをご覧になって下さい。

◎絵夢の会カレンダーを販売してくださるお店(順不同、お店が増えたらここに追加していきます)

デフォー 子どもの本の古本屋

     富山市総曲輪2丁目7-12 西別院駐車場そば 

カフェテラスマリーマリー(万里摩理)  

        富山市北代8-1

カフェ ゴッコ(GOKKO)

     富山市今泉西部町1-6

花いかだ (café and zakka)

    黒部市三日市3137 くろべハートフル館1階

アトリエセーベー(小杉教室)

    射水市戸破6360

暮らし工房wista(ウィスタ)

   富山市町村2丁目4番地

森の茶屋 糧

   中新川郡立山町五郎丸1-1

私は薔薇

   射水市安吉65-2

手織り手染めの布工房studio-tao さんの工房展にて

   小矢部市芹川963-1

   2017年4月7日(金)~16日(日) (10時~17時)に開催の

   「studio-tao工房展 『Colors of life vol.12』」

   で置いてくださいます

 

カレンダーを置いていただいているお店の皆様、ありがとうございます。

他にも、カレンダーを販売していただけるお店、場所を募集中です。

「絵夢の会のカレンダーを販売してもいいよ」と思われる方がおられましたら、 emunokai.art@gmail.com  、もしくは、このHPのお問い合せページまで、ご連絡ください。よろしくお願いします。


●「絵夢の会」から直接購入(郵送)

(1) 絵夢の会メールアドレスemunokai.art@gmail.com  、もしくは、このHPのお問い合せページ まで、「2017年度カレンダー希望」の旨をお書きになり、個数、住所、お名前、メールアドレスをお知らせください。

(2)カレンダーを送付いたします。価格は カレンダー代金(500円×個数)+送料(164円)となります。

(3)カレンダー到着後、所定の金額を絵夢の会のゆうちょ銀行口座「 00750-0-101673」にお振り込みください。(同封の振込用紙をお使いの場合は、恐縮ですが所定の手数料をご負担ください(ATMで80円、窓口で130円)。ゆうちょ口座をお持ちの方は振込用紙を用いずATMで口座から口座に送金を行っていただくと、手数料は無料になります(回数制限あり))


ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)  で購入

手作り品通販サイト minne(ミンネ)サイトでも購入できます。価格は直接購入していただく場合と同じ カレンダー代金(500円×個数)+送料(164円)です。

注文、お支払い方法は minne(ミンネ)サイトをご覧ください。(お支払いにクレジットカード他、いろいろ利用できます)

 


よろしくお願い致しますm(__)m

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2017年度カレンダー制作、販売のお知らせ

この度、絵夢の会では 2017年度カレンダー(2017.4~2018.3)を制作、販売することと致しました。(価格:500円)

2017年4月写真

2017年4月から始まる、2017年~2018年の年度カレンダーです

 

絵夢の会2017年度カレンダー写真

カレンダーの初期状態です。折りたたんでセロハンの袋に入れてあります。 底の部分を開いて、切り込みを折り入れれば、簡単に組み立てられます。表紙は、みんなの絵がちりばめられたかわいいデザインです。

 

組み立てたら、三角柱を横にした形になり、しっかり立ちます。


【商品の説明】

・2017年4月~2018年3月までの年度カレンダーです

・B6サイズ(約130mm×180mm前後)の横置卓上型

・絵:絵夢の会メンバー デザイン:川井昭夫(画家・絵夢の会指導)

メンバーのそれぞれの個性を活かした可愛いデザインになっています

・両面印刷、表紙含め7枚です(軽量でかさばりません)

・価格は500円です

 郵送の場合は送料をご負担ください

      (150円~180円程度の予定)→164円(全国一律 1kgまで)

・製品の完成は3月頃です(ご予約、承ります)   →    3月4日完成しました♪

◎注文方法など (注文方法の詳しい記事は次記事。)

●富山県内等お近くの方は、絵夢の会のカレンダーを置いてくださるお店からお買いいただけます。

カレンダーを置いてくださっているお店は、次記事 をご覧ください。

●絵夢の会から直接購入される場合

購入していただける方は、このHPのお問い合せページ、もしくは絵夢の会のメールアドレス< emunokai.art@gmail.com >まで、2017年カレンダー希望の旨をお書きになり、個数、住所、お名前、メールアドレスをお知らせください。折り返し詳細をメール致します。価格は カレンダー代金(500円×個数)+送料(164円)となります。

ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)  利用

手作り品通販サイト minne(ミンネ)サイトでも購入できます。価格は直接購入していただく場合と同じ カレンダー代金(500円×個数)+送料(164円)です。

注文、お支払い方法は minne(ミンネ)サイトをご覧ください。(クレジットカード他、利用できます)


カレンダーギャラリーです。↓


◆カレンダー制作の経緯

2年前から、絵夢の会のカレンダーを、株式会社すがの印刷さん(制作)、STRIDEの宮田裕美詠さん、横村友哉さん (デザイン)、 川井先生(監修)らのご厚意で無料で作っていただいていました。

2015年2016年と作って頂いたカレンダーは、CDケースに入ったとても可愛いカレンダーで、日頃、絵夢の会や絵夢の会のメンバーを応援してくださっている方々にお配りしたところ、大変好評でした。絵夢のメンバーや家族も本当にうれしく、感謝の気持ちでいっぱいでした。

・2015年カレンダー 記事はこちら

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・2016年カレンダー 記事はこちら

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今まで、楽しく絵を描いていることが幸せだったメンバーですが(今もそれが一番幸せなのは間違いないです♪)、皆さんのご厚意のおかげで、自分たちの絵が、カレンダーというひとつの製品になる喜びを知りました。

同時に、いつまでもご厚意に甘えていて良いのかという気持ちや、日頃、ご指導いただいている川井先生から、「会の活動を社会に対し自力で押し広げることも大切なのでは?」というアドバイスもあり、皆で話し合ったところ、2017年からは、絵夢の会でカレンダーを制作、そして、広く一般の方に販売もさせていただこうということになりました。 (といっても、監修、デザイン、試作などは、すべて川井先生のボランティアなんですが。。)

このような経緯で、2017年のカレンダーを作成しました。今回は、学校や職場で使い易いのではという試みで、年度カレンダーにしてみました。

印刷は、品質に定評のある株式会社すがの印刷さんにお願いしました。3月中には仕上がってくる予定です。絵夢の会らしい、かわいいカレンダーになったと思います。

皆様、よろしければ、ぜひお買い求めください。よろしくお願いします。

みんなの作品展 in 花いかだ vol.7

◆お知らせがおくれました。新作展示「みんなの作品展 in 花いかだ vol.7」  (2016年11月2日~2017年3月頃まで展示予定)

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黒部のcafe and zakka 花いかださ んでの展示入れ替えを、11月2日に行いました。全体展としては7回目となります。このような長い間、ずっと絵夢の会の作品を飾らせて頂きありがとうございます。これからもよろしくお願いします。次は春ごろ、入れ替え予定です。

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◆何枚かを個別にご紹介

・daisukeくんの絵。色使いが見事です。にじの絵とのこと。虹をこんなふうに表すなんて、本当に個性的で素敵です。

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erikoさんの作品

16枚をタイル風に飾りました。一枚一枚全部猫の表情、しぐさが違います↓

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カルガモの行列。一枚一枚描いていくのですが、とってもいい具合につながって行きます。かわいいです♪↓

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・junichiくんの作品

彼は絵も良いですが、タイトルも、こだわっていつも自分で考えます。

この絵のタイトルは、「流れるさわやかな輝き」です

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・maoくんの作品

いつものレッサーパンダ「パンちゃん」の下にあるのは、本人いわく、「おばけ」のこと。最近、20年以上描き続けていたパンちゃん以外の絵もたまに描くようになったmaoくんです。でも、一番好きなのはやっぱりパンちゃんを描くことのようです。

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・takahiroくんの作品

彼の頭の中には、素敵な動物の物語がいっぱいあるのです。

いつか絵本になったらいいなと思います。

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・kazukiくんの作品

相変わらずの彼独特の世界観です。最近、絵夢の会には勤務先の用事と重なり、あまり参加できていないのですが、絵はずっと描いているとのこと。前にはなかった、「女の子を描いた作品」もあるそうなので、いつか見たいですね。

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・2016年10月に「デフォー」さんで個展を開いたばかりのatsutakeくんの作品

個展が励みになって、その後もどんどん作品は増えているそうです。この絵も個展には飾っていなかった新作品です。この作品ではないですが、教室では最近太マジックをつかった新しいタッチの作品も描いています。

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・yoichiroくんの作品

観ていて、つい微笑んでしまう絵です。彼は日記のように、行ったところ、体験したことをを絵にします。色マジックを使って、素早く、それでいて丁寧に描きあげます。

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◆追記 2017年1月25日に絵の一部を入れ替えました。

近いうちにこのHPでご報告いたしますが、絵夢の会の2017年のカレンダー(4月~3月までの年度カレンダー)を作成する予定です。全体展VOL.7として2016年11月から花いかださんに飾ってあった絵の何枚かをカレンダーに使用予定なので、花いかださんにお願いして引き取りにきました。代わりに、新作を飾ってあります。何枚かだけの入れ替えですが、よろしければ、花いかださんでご覧になって下さい。

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 「妖精が生まれるとき 内堀惇丈展」盛況のうちに終了  

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atsutakeくんの個展 「妖精が生まれるとき 内堀惇丈展」

(2016年10月6日~18日 ギャラリー もるげん ・・デフォー 子どもの本の古本屋 2階)

は盛況のうちに終了しました。ゲストブックには120名ものお名前がありました。本当に大勢の方に来て頂いたと思います。ありがとうございました。

あらためまして、atsutakeくんの絵を観に来て下さった皆さま、会場をお貸しくださったばかりか、個展を協賛くださり、いつも温かく見守って頂いて随時、個展の様子をfacebookで発信してくださったデフォーの田中さんはじめスタッフの皆さま、指導して下さっている川井昭夫先生、取材していただいたメディア関係の皆さま、協力していただいた皆々様、ありがとうございました。

atsutakeくん、atsutakeくんのご家族の皆さん、展示や宣伝、声掛けなど協力した絵夢の会のメンバーもお疲れ様でした♪

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◆展示の様子

日々の展示の様子は「デフォー 子どもの本の古本屋」さんが随時、facebookに、書いてくださっていました。(デフォーさんのfacebookページはここをクリック。) ありがとうございました。

絵夢の会のfacebookページでもシェアさせていただきました。(facebookに慣れてなくて、シェアの意味、ようやく理解しました。。(;^ω^))

以下、展示の様子です。

デフォーの階段を上っていくと、ギャラリー もるげん があります。

階段を上がって、ギャラリーを見渡すとこのような感じです。秋らしい素敵なお花はatsutakeくんの勤務先から届いたそうですよ♪嬉しいですね。

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以下、壁ごとに、紹介いたします。↓

階段の壁(東壁)にもatsutakeくんの絵↓

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階段の突き当り(南壁)には本棚。子どもの書籍の間に絵がかざられています。↓

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壁の額↓

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南から西への壁↓ 今回は、子どもの本屋さんの2階ということで、小さなお子さんが見やすいようにと、どの絵も低めに飾りました。

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西側の壁にあるのは、ギャラリー もるげんのアクセントになっているきれいな青色の棚です。↓

透明パネルに入った9枚のカードが、飾られています。卵の殻に描かれた作品もあります。

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atsutakeくんに、卵の殻に描いてみたら?というアイデアは川井先生。まさに卵から妖精が生まれてくるようです。

卵を空っぽにするために、atsutakeくんやatsutakeくんのご家族は奮闘されたそうですよ(笑)。

カラが割れちゃったこともあるとか。たくさんの卵料理ができたでしょうね(^◇^)

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北側の壁↓

ひとつひとつのキャラクターが大きめにかかれている絵が5枚飾られています。

妖精くんたちの表情や形がそれぞれ、みんな違います。

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テーブルにはスケッチブックが5冊。このスケッチブックはatsutakeくんがいつも持って歩いている宝物なんです。↓

すべてのページにatsutakeくんが生み出した妖精くん、妖精ちゃんがぎっしりと詰まっています。

デフォーさんがピンクのかわいい椅子を用意して下さっているので、ゆっくり座って見ることもできます。

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スケッチブックのアップ↓

こちらは比較的初期の頃のスケッチブック。この頃は、一枚に掛かれるキャラクターはそう多くありません。

atsutekeくんは、何のキャラクターを描いたか、ご家族に説明していたそうで、お母さんがメモをのこしてます。

この「せんぷうき、お母さん、妹、お父さん、おにいちゃん、カニ、冷蔵庫。。。」などのメモと照らし合わせながら観ると一段と面白いです。

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最近の絵↓

最近は、どんどん細かい絵になってきて、次から次とキャラクターが浮かんでくるみたいです。

「もう、メモはとれなくなってしまいました」とお母さんは笑っていました。

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川井先生による個展の解説です<原文まま>

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内堀惇丈さんが描く世界には、不思議な可愛い妖精たちがあふれています。それらは時にして大好きなアイドルであったり、ポケモンに登場しそうなキャラクターのようです。

それらは折々に彼が興味の視線を向けたものたちなのですが、決してそれそのものの姿ではなく彼独自の詩的で物語性に満ちた変容が為されており、不思議で浮遊するようなシーンが演出されています。

一人黙々と目を近づけて描き続け、手を休めて考えることはないのです。ひとつ描き終えるとすでに次の絵を描きはじめているのです。

そして驚くべきことに、これらの膨大な数のキャラクターは、ひとつとして同じものがないのです。

このことは、彼の興味が常に新たなものを描き出すことにのみ向けられているということです。

ともすればシャボン玉のように消えそうな気配を漂わせながらも、実はたいへん安定した持続性のある表現世界を持ち合わせている所以でもあるのです。

               川井昭夫(画家)


期間中、atsutakeくんはお母さんとともに、度々 ギャラリーもるげんに顔を出していました。

ご来場された方々から、たくさんの温かいお言葉を頂き、照れながらも、とって嬉しそうなatsutakeくんでした。
個展を機会に、今まで以上にスケッチブックに向かうことが多くなったそうです。

ますます絵を描くことが好きになったatsutakeくん、これからも素敵な絵をたくさん描いてくださいね。

atsutakeくんから皆さまへ感謝のメッセージボードです。(最終日に1時間かけて作成)

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本当にありがとうございました。

これからも、atsutakeくんや絵夢の会のメンバーの作品を見守っていてください。よろしくお願いします。

個展 「妖精が生まれるとき」の新聞記事

atsutakeくんの個展、様々なメディアに取り上げて頂きました。

記事をご覧になって個展に足を運んでくださった方も多いと思います。

ありがとうございました。


2016年10月7日 朝日新聞記事↓

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2016年10月7日 北日本新聞記事↓

(記事写真はデフォーさんのfacebookから頂きました)

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2016年10月14日 毎日新聞記事↓

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2016年10月15日 富山県市町村新聞 記事 ↓

個展の準備段階から取材していただきました。

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新聞だけでなく、富山シティエフエムさんでのラジオ出演

ケーブルテレビ富山でのテロップなども。

ラジオでは、atsutakeくん本人もインタビューに答えるかたちで出演しました。

「ありがとうの気持ちを描きました」という言葉が印象的でした。

取材をして頂いた皆様、ありがとうございました。

 

「妖精が生まれるとき」 内堀惇丈展 ギャラリー もるげん

◆お知らせです♪

このたび、メンバーのatsutakeくんの個展を開催することになりました

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◆タイトル

アールブリュット 小さな個展シリーズ・1

妖精が生まれるとき 内堀惇丈展

◆場所

ギャラリー もるげん

「デフォー 子どもの本の古本屋」 2階

930-0083 富山市総曲輪2-7-12(西別院駐車場そば)

◆日時

2016.10.6(木)~10.18(火)

am 11:00~pm 5:00 (水曜定休)

主催:絵夢の会

後援:北日本新聞社

協賛:デフォー 子どもの本の古本屋


デフォーは、子どもの本の古本屋さんです。ちいさな子どもたちに良い本を安価に提供したいという思いで始められたそうです。1階の店舗には、子どもの本や手遊びのお人形がとてもかわいく置いてあります。読み聞かせ等のイベントもおこなっておられます。

デフォーさんのHPデフォーさんのfacebookページ

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そしてその店舗の奥にある、

これまたかわいい階段を上って行くと・・・

 

 

 

(2階から見下ろして撮っています)

全体がまっ白で、アクセントにきれいな青が印象的な、とっても素敵なギャラリー「もるげん」があります。

縁あって「もるげん」をご紹介いただきデフォーさんに伺ったところ、とても親切にしてくださり、ぜひ、絵夢の会の展示会に使ってくださいと言っていただき、協賛もしていただくことになりました。大変感謝しています。

今回は、不思議で可愛い生き物(妖精)をスケッチブックいっぱい描いているatsutakeくんの作品が、ファンタジックな「もるげん」にピッタリではないかということで、彼の個展を開催することとなりました。

デフォーさんも、HPfacebookページで展示会のことをお知らせくださっています。

絵夢の会を指導して下さっている川井先生は、何度も「もるげん」に足を運び、個展の作品を選んだり、飾り方を考えたりしてくださっています。

案内状 ↓  (デザイン:川井先生)

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「もるげん」にatsutakeくんが生み出す妖精たちが跳びはねているようなそんな展示会になると思います。

みなさま、ぜひ観にいらしてください。お待ちしています。

展示会の様子はまたお知らせいたしますね。よろしくお願いします。

内堀

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みんなの作品展 in 花いかだ vol.6

◆新作展示「みんなの作品展 in 花いかだ vol.6」  (2016年6月28日~10月まで展示予定)

黒部のcafe and zakka 花いかださ んでの展示。6月28日に作品の入れ替えをさせていただきました。花いかださんでの全体展として6回目となります。いつも作品を飾らせて頂きありがとうございます。

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◆いくつかご紹介します。

・erikoさんが最近よく描くのは、お天気シリーズです。

かわいい雨雲や雷雲の絵↓

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・junichiくんの抽象画

学生時代は具体物をよく描いていたjunichiさん、社会人になってからは↓のような抽象的な美しい絵を描くようになりました。黒と緑で表すとても美しい絵です

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・maoくんの絵

かわいいレッサーパンダのぬいぐるみ「パンちゃん」を描くmaoさん

最近絵のタッチが変わってきました。マリーローランサン風?

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10月ごろに、また次の絵を飾らせて頂けたらと思います