絵夢の会について

◆絵夢の会(えむのかい)

月に一度、美術家・川井昭夫先生のご指導のもと、富山市民芸術創造センターに集まり、絵画表現を修養しながら、その楽しさを体感している。

メンバーの多くは自閉症やダウン症などのハンディキャップを持っている。

◆絵夢の会のはじまり

2002年春に障害児を持つ保護者らの要請により、 「障害者と絵画をつなぐボランティアの会」 として発足。

川井昭夫先生が絵画指導、 島静一さんが事務局を、ボランティアで引き受けてくださる。

2012年、10年間お世話になった島さんから事務局を保護者らで引き継ぎ、川井先生のご指導の下、現在活動しています。

 

◆川井昭夫先生より

 

 

 

 

 

 

 

 



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